2006年08月22日

タンメンは食べません。(笑)

J2 第34節 横浜 2-1 山形

タイムアップの笛が鳴った瞬間、膝から崩れ落ちそうになりました。
それぐらい「やられる」内容の試合でした。
ほとんど山形ペースで試合が進み、いつ点を取られてもおかしくない内容。
それでも勝てるというのは、やはりアレモンの存在が大きいということ。
これでいなかったらと思うとゾッとします・・・。

まあ、これからもずっとこんな試合が続いていくはずなので、
去年とは違う意味で、「胃の痛い試合」が多くなるんでしょう。
今から耐えられるかどうか心配です。
posted by TO→M at 13:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 横浜FC | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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